○●○名古屋市科学館○●○


 ★当館は昭和37年に「天文館」、昭和39年に「理工館」、平成元年に「生命館」を開館した。
・生命館:平成元年に開館。2階から5階までが常設展示室。 展示では、生命とは何か、あらゆる角度から、この問いを総合的に解明しようとする生命科学。 この生命科学をテーマに「生命」「生活」及び「地球」の三つのグループを設定して、この地球という惑星の上で、 人類が豊かで健康な暮らしをするための問いかけをしている。
・理工館:2階から6階までが常設展示室、地下に特別展示等を開催するイベントホール、7階に天文台がある。 常設展示室では、こどもたちの科学的な気づきを促す展示から、最先端科学を扱った展示があり、 分野も科学・技術全般に幅広く取り扱っている。
・天文館:主に球体の施設部分であり、4階から6階までのフロアで構成されている。 4階は実演を行うステージ、5階は常設展示室、6階にプラネタリウムがある。 プラネタリウムでは、幼児を含む幅広い年齢層を対象に、単に憧れとしての星空を眺めるだけではなく、 天文知識や現象を正確に伝え、さらに、本当の星空にまで興味が広がるような、番組構成・解説を行っている。
・天文館:主に球体の施設部分であり、4階から6階までのフロアで構成されている。 4階は実演を行うステージ、5階は常設展示室、6階にプラネタリウムがある。 プラネタリウムでは、幼児を含む幅広い年齢層を対象に、単に憧れとしての星空を眺めるだけではなく、 天文知識や現象を正確に伝え、さらに、本当の星空にまで興味が広がるような、番組構成・解説を行っている。
・大恐竜展:白亜紀前期(約1億4500万年前〜9900万年前)の中国では、四足歩行の竜脚類が繁栄をきわめ、それらを捕食する肉食の恐竜や、角竜、剣竜などが新たな進化を遂げつつあった。今回の展示では、そんな時代を映し出す、中国の甘粛省で発掘された恐竜化石にフォーカスした。  アジアでは最大級となる全長27メートルの竜脚類ダシアティタンの全身復元骨格のほか、ティラノサウルスの祖先であるシオングアンロング、テリジノサウルス類で最大のスジョウサウルスなど、同時期に生息した鳥類や哺乳類の化石も合わせて60点以上を展示。





 名古屋市科学館ホームページです。
http://www.ncsm.city.nagoya.jp/
 オーロラのホームページです。
独立行政法人 情報通信研究機構で進めている,アラスカプロジェクトで得られた観測データや,名古屋市科学館プラネタリウムのオーロラ映像,資料を元に,共同制作しています. アラスカでの観測データは日米間の超高速ネットワークを通してアラスカから日本に送られ,リアルタイムで処理されて公開されています.

http://salmon-www.nict.go.jp/
名古屋市科学館 問い合わせ:TEL: 052-201-4486 FAX: 052-203-0788 
住 所:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄二丁目17番1号 白川公園内
 ・初めて孫を連れて行ったのですが8時半ごろについたのですがプラネタリュームの席ををとるのにもうすごい人が並んでいたのですが一応並んで午後一ぐらいで見られればと思い並んだのですが3時間近く並んでとれる席は午後4時の最終しかないとのことであきらめて、 食事をしようと思ったのですがそこもすごい人であきらめて伏見近くのうんどん屋さんに入って食べてから科学館に入りましたが、色々なイベントも予約みたいで、これもあきらめて、恐竜展を見にはいい他のですが、宣伝の終わりには規模が小さくて入場料が特別料金になっていましたがその割にはがっかりでしたね。 やはり夏休みはこういう場所は人が多いですね。
生命館T
生命館U
生命館V
理工館T

理工館U
恐竜展T
恐竜展U
恐竜展V