ノリタケの森



 1904年、1枚のディナー皿からノリタケの歴史は始まりました。以来この場所で、変わらぬ理念のもとに、人々の心を豊かにする食器をつくり続けています。株式会社ノリタケカンパニーリミテドは創業100周年の記念事業として、2001年(平成13年)10月5日、近代陶業発祥の地であるノリタケ本社敷地内に陶磁器に関する複合施設「ノリタケの森」をオープンしました。 この森は、名古屋市中心部の約48,000m2という広大な敷地に、文化と出会う【カルチャーゾーン】、暮らしを楽しむ【コマーシャルゾーン】、歴史を感じる【ヒストリカルゾーン】という3つゾーンを配し、豊かな緑が全体を包みこんでいます。
場 所:ノリタケの森 電話:052-561-7290 
住 所:〒451-8501 名古屋市西区則武新町3 
 ノリタケの森のホームページです。
http://www.noritake.co.jp/mori/







  地下鉄亀島駅から徒歩で10分位のところにあります、とても広大な敷地でゆったりとできます、芝生の広い広場や休憩施設やベンチなどがあり小さなお子さんずれでものんびり遊ぶことができます。 最新テクノロジー製品を一堂に集めた「ノリタケショールーム(通称:CELABO セラボ)」では、ノリタケの発祥は食器であるものの、創業から100年の間に次々と多角化を進め、様々なテクノロジー分野にも進出している様子が見られます。 クラフトセンターでは陶磁器はどのようにしてつくられるか、生地の製造から絵付けまで、ノリタケの技術と経験を、目のあたりにするまたとない機会。土と炎と人間の手がつくりあげる、素晴らしいドラマを楽し婿とができます。(中学生以下および65歳以上は無料です) スクエアカフェーではソフトドリンクや軽食お買い物途中で気軽に腰をかけて、ひと休みやおしゃべりができます。オープンカフェもあります。 催しとしては5月には鯉のぼりが、12月には煙突にサンタさんなどが現れます。 展示場は室内撮影禁止が多く余り紹介できませんがノリタケの森HPを参照してください。
ウエルカムセンター
クラフトセンター&ミュージアム・3F
ミュージアム・4F(オールドノリタケ)
クリスマス
5月中旬
5月中旬
5月中旬
12月中旬